2012年11月16日

記憶の心理学

周囲の人たちが云うのには、
カウンセリングは上手だし、
とても向いているらしいのだけど、

最近出会った人たちの、
とてつもない心の闇と
向き合った事がきっかけで、

この先、
カラーセラピーレベルの心理なんかで、
仕事をして良いものかと、
本気で悩み続けた結果、

この10月に
放送大学 /「心理と教育」の
全科履修生となりました。目

●今さら?
●無謀よ!
●あんたの様な勉強嫌いには無理!無理!
●卒業まで頑張れるの?
●自身の中でバトルが繰り返される。
●単位認定試験に落ちる夢ばかりを見て、
不眠症にもおちいった。もうやだ〜(悲しい顔)

選択科目に[記憶の心理学]と云うのがあって、
「これをマスターしたら、きっと試験はバッチリよわーい(嬉しい顔)」と
思い込んだはアホちゃんで、
ガラス玉.jpg

記憶の方法を記憶する?
と云う理屈がややこしくて、
ト〜ンと頭に入って来ないのだ。

記憶を支えるのは
@方法 A内容 B意欲だそうで、

 
例えば、@方法に色を用いてみよか?
A内容も色に関連つけたらgoodかも・・・。

そして最後のB意欲。

あ-たれ、こ-たれ言ったて、
これが絶〜対に決まってるぅ。ふらふら

トホホ・・・
近道はやっぱぁ〜無いらしい


フ、ファイト〜ぅ!!猫






posted by ひろっち at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。